京都府 京都市中京区橋東詰町

伊勢源六たちばなや

宝永五年(1708年) 初代 伊勢屋源六が現在の京都市中京区堀川姉小路上ルにて京菓子の製造販売を始めました。
明治十五年(1882年)九代目当主伊勢屋源六が屋号を「伊勢源六たちばなや」と改め、平成二十六年 第12代加藤高広が代表に就任し現在に至ります。
本社工場以外にも京都府福知山市に2か所の工場があり製餡から加工、箱詰め迄一貫して製造しております。
気取らず、飾らず、さりげなく・・・ どこまでも人にやさしいお菓子でありたいと願っております。

わたしたちの紹介

京半生菓子きれいどころ、源六焼

姿かたちも愛らしく伝統の趣の中に季節の香りをちりばめた京の一口菓子です。色とりどりの饅頭、最中、羊羹、ゼリー、餅など四季の彩を取り揃えております。合成着色料、保存料の類は一切使用しておりません。
また、源六焼は一枚一枚手焼きの皮で、丹波大納言小豆を自社製餡したつぶ餡をサンドしてます。

黒豆まんじゅうを作っている「丹波栗蔵」工場の仲間たち

京都府福知山市に製餡から焼成、袋詰めに至るまで一貫して製造しています。
黒豆は製餡が難しいのですが、その風味と食感、持ち味をそのまま生かした100%黒豆餡のお饅頭を作りました。平成10年の第23回全国菓子大博覧会において内閣総理大臣賞を受賞しました。

金つばを製造しているやくの花あずき館衣川工場長

京都府福知山市の国道9号沿いに「道の駅 農庄の郷夜久野」があります。その中の施設で「丹波菓子の郷 やくの花あずき館工場」で金つばを作っています。
四季折々の豊かな自然に囲まれた工場です。大納言小豆のほかに抹茶、芋、黒豆などのオリジナル金つばも作っております。

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